怒りを寛解(かんかい)するレイキ

今朝は少しだけ凌ぎやすいかな?

朝、ネガティブな考えが浮かんだ来たのですぐさま、レイキ瞑想(発霊法)を行った。

瞑想に入ってすぐハイヤーセルフにその不快なことを質問してみたら、はっきりと正しい答えが返ってきた。

怒りが充満しているときは感情が先立つが、瞑想でハイヤーセルフと繋がると、筋道立てて、その出来事の裏表と自分の感情ばかりではなく、その時の相手の背景や感情、立場なども浮き彫りになり、理論が感情を越えてしまう。

そこで、どんよりしていた気持ちが、「なるほど!」に切り替わり、体まで軽くなるのだ。

有難きレイキ瞑想!習いたての頃は、自己ヒーリングと五戒だけを行っていた(習ったサロンが発霊法についてはあまり重要視してなかった)が、5年ほど前から発霊法(レイキを使った瞑想)の大切さがわかり、毎日のように行っている。

毎日していると、悩みが生じたときなどは、瞑想5分もかからず、すぐハイヤーセルフとつながり、だいぶ楽になった。

こんな話をすると随分怪しいと思う人も多くはいるはずだが、大企業ではトップの方は瞑想は常識のようだ。

私は箸にも棒にもかからない末端の人間だが、その方法を身に着けてしまったので、私にももう常識だ。

しかし、毎日のレイキ瞑想で、意識をあげ、ハイヤーセルフと繋がり、悩みも解決し、自己ヒーリングで自分を浄化し、免疫を高め、病気を遠ざける、このサイクルはもうやめられない。

レイキは私の宝だ。

日本の鞍馬山で臼井甕男氏が21日の断食で体得し、亡くなった後は海軍のお医者様だった林忠次郎氏が遺志を継ぎ、レイキの治療を行い、満身創痍のハワヨタカタさんがレイキで回復し、世界に広めていた。

海軍のお医者様が太鼓判をおしていたんだ。

そりゃいいはずだ。

これからは、ますますストレスの多くなる時代、怒りを持つ人も増大してくるし、変な事件も多い。

京アニの事件も悲惨すぎる。

ちょっとしたボタンの掛け違いで人は生きながら、天国にもいられるし地獄にもおちてしまう。

私は本当にレイキと出遭えてよかったと思う。

心安らかに、心強く、心優しく、病気を寄せ付けず、守られて、いさかいを起こさず、自己実現をし、他人も癒せる・・・

日本にはこんな素晴らしい癒しのテクニックがあるのだ。

素晴らしき日本発祥のレイキ!

「7月 薔薇 自然 ...」の画像検索結果