自分をしっかりもつということ

今日も気温が高く風もあり、お洗濯ものが乾きました!

今日は休みをとったので、Tシャツや、初夏の衣類を押し入れから取り出し、次から次へと洗いました。

衣類一つ取り出しても、それにまつわる出来事など思い出され、懐かしく感じますが、今年のような不自由な春は人生初めてでした。

戦争を経験した人以外は、みなそう感じられているでしょう。

しかし、これから、どんなことがあっても、最も大切なのは、自分自身がどう考えるかということなのではないでしょうか?

人は本来持っている免疫が100%働けばどんな病気も引き寄せないといわれています。

現在の医療では医薬品が一番で、自己免疫回復、強化にはあまり力が入れられていないように感じます。

何でもすぐ薬に頼る考えでは如何なものでしょうか。

体を守るための最大の薬は自分の体の中にあるのです。

免疫とは体の中にウイルスが入ってきても生き残る力をいいます。

コロナなら最悪入ってこられても、2週間は耐え抜く力を持つことなのです。

その為には、①筋力をつける(特に下半身の筋肉をつける)②栄養を摂る(特に魚と野菜)③喉頭筋を鍛える(喉を鍛えるには吸うより吐き出す方を長くする、呼吸法を勉強する)

そして、私はレイキという日本古来の自己免疫力を高めるヒーリング法をもっているので、肉体的にも、精神的にも大変助かっています。

知りたい方にはお教えします。

では、自粛が長引いても、心折れず、今できることをやっていきましょう!

そして、悩んだら、カウンセリングでも、電話タロットでもかけてきてください。

きっと何か見つけられるはずです。

いつまでも降り続く雨はないのですから。