気が付いたら足裏の角質が凄いことに!

今日は我ながらびっくりすることがありました。

それは、自分の足裏の角質がとんでもないことになっていたのです。

4月の終わりに、なんか、右足裏の上部がごわついて、一枚皮がかぶさっているような皮膚感覚がして、自分の足で無いような気がしていたのです。

毎日あわただしく過ぎ、このコロナ禍の毎日で、あまりじっくりと足裏をケアする時間を持たなかったのがいけなかったようです。

昨日の夜、じっくりと、お風呂上りに足裏を見てみたら、右足裏上部と、親指のつけねがごわごわしており、左の足裏上部も、右足ほどではないにせよ、ごわついていました。

今まで、お客様の角質はケアしても、自分の角質を取る必要などなかったのですが、この100年に一度の災難は、本人も知らぬ間に、からだの一番使う部分に影響を及ぼしていたようです。

自分で自分の足裏の角質を取ったあとは、ようやく足裏の感覚が戻り、軽いステップとなりました!

やっぱり角質ケアは必要なんですね~と自画自賛してました!

そういえば、毎月角質のケアにいらしていたお客様から、『コロナ明けたら早速角質やレイキやタロットに行きますよ』とメールを頂き、みんなコロナ明けるのを辛抱強く待っているんだなあと気持ちがキュッとなりました。