愛しいペットの浄化のために・・・

大切なペットが亡くなってその亡骸を家の庭に埋めるのは昔はよくやられていたことでしょう。

ただ現代はマンションとかが多く、自分以外の人々も居住するようになってきました。

以前、亡くなったペットの骨壺をお家に飾ってたり、また亡骸を庭に埋めていたら、どういうわけか次から次へと同じ動物の仲間が自分の家に入り亡くなる・・・というようなお話しがありました。

動物どうし亡くなっていても、そのエネルギーを感じるのでしょうね。

求めてやってくるのかもしれません。

そこで江原さんのスピリチュアルタブーブックより、このことについて以下に引用します。

ペットの骨を自宅の庭に埋葬してはいけない。

生きていた時に親しんだ家とは別の場所に葬った方がペットの為。

飼い主の未練から、ペットの浄化を遅らせてはいけません。

人間と同じで、動物の魂も、亡くなったらあの世へ帰るのが本来の道。

あの世へ帰った方が幸せです。

それなのに生前暮らした家の敷地に埋められると、ペットの魂は居心地が良くて、なかなか浄化していけなくなります。「ペット 浄化 無...」の画像検索結果

そばにいてほしい飼い主の心情はわかりますが、里ごころを助長させる葬り方は極力やめ、ペット霊園などに葬りたいものです。

土地の風習などで、敷地内に葬る場合やすでに埋葬している場合も「あの世へちゃんと帰るんだよ」と繰り返し言い聞かせることが大切です。

以上、引用でした。

ご参考ください。

またこれとは別に、昔、愛しい方の骨壺を納骨せずに、何年もお家に保管している方がいらっしゃいました。

その方は年中耳鳴りがひどく原因不明だと言われてました。

でも納骨したら楽になったと聞きました。

不思議な事はあるものですが、時に愛しさの感情がマックスを超えると人はノーマルな行動ができなくなるようです。

嘆き悲しんだら、今度は、今まで有難うといって光の国へ送って手放すのです・・・

そして、時々話題にしてあげるのが供養ともいえるそうです。「光の国 無料 イ...」の画像検索結果